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ブログ


ゴスペルとは? 〜歌う前に知っておきたい、本当の意味〜
「ゴスペルって、元気で楽しく歌う音楽でしょ?」
「映画『天使にラブソングを』だよね!」
ゴスペルという言葉に対して、そんなイメージを持っている方は多いかもしれません。または「教会で歌われる音楽」というイメージを持つ方もおられるでしょう。
ゴスペルって何でしょう? そもそもゴスペルってどういう意味なのでしょう?
そう言う私も、最初は意味なんて知りませんでした。
何となく、「みんなでキリスト教を歌うかっこいい黒人音楽」としか捉えきれていませんでした。
7月1日


鬼無宣寿CD『My Story』
2026年1月23日、ARTOS代表 鬼無宣寿によるCD『My Story』がニューリリースされる。クリスチャンとしての自身を振り返り、そのストーリーを凝縮した一枚となっている。
1月10日




サンポート高松シンボルタワー クリスマスツリー点灯セレモニー
2025年11月14日(金)17:55より、香川県高松市のサンポート高松シンボルタワー1Fにて、クリスマスツリー点灯セレモニー開催。2022年に続き、ARTOSより約10名でゴスペルを歌います。
2025年10月28日


大森めぐみ教会 Gospel Concert-How Great Thou Art-
2025年11月9日(日)、大森めぐみ教会にて Gospel Concertが開催されます。タイトルは、How Great Thou Art(あなたは何て偉大な方なのでしょう)。
2025年10月13日


【1day講座】アカペラを歌おう! クリスマス編
この講座は、少人数で創り上げるハーモニー感を養い、歌詞の背景にある聖書の世界を知る1日限定の講座です。今回の課題曲は、クリスマスの讃美歌。街で歌うキャロリングのようなアカペラアレンジをお楽しみに♪
2025年10月13日




歌うための6つの基礎力
歌うための基礎には、大きく6つの項目があげられます。「呼吸」「フォーム」「響き」「音程」「発音」「グルーヴ感」です。これは声を発するメカニズムを元に考えたものです。 1. BREATH-呼吸- 私たちが普段日本語を話す時と、ゴスペルのような英語の曲を歌う時、ある決定的な違いがあります。それは呼吸時の体の使い方です。歌う時には、腹式呼吸を使います。腹式呼吸とは、横隔膜を使って息を効率よくコントロールできる呼吸方法です。歌以外にも、ピラティスなど腹式呼吸を使うこともありますが、息を吸っておなかを膨らませるだけでは、歌うカラダ作りとして不十分です。ゴスペルを歌う時に必要な、筋肉の使い方を練習します。 2. FORM-フォーム- 自分が知らないうちに、首が前に出ていたり、猫背になってしまうことがあります。パソコンやスマホなどを見る時間が長いと、知らず知らずのうちにそういった姿勢になるでしょう。歌う時には、背筋を反りすぎず、でも猫背にならず、自然と天井から糸で引っ張られているイメージが大切です。また体の姿勢だけでなく、口や口腔内また表情筋の使い方などを練習
2024年5月16日
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